| ■ 目的 | 高齢者の尊厳を守り、自立支援を図るため、介護職員一人ひとりの専門性の向上が必要です。 この研修では、訪問介護サービス提供責任者として求められる基礎的な知識や役割を再確認するとともに、多様化・複雑化する介護ニーズに対応するために必要な視点や対応を実践的に学びます。 現場で直面する課題に対応する力を養い、サービスの質の向上を図りましょう! |
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| ■ 対象者 | 大阪市内福祉事業所の訪問介護サービス提供責任者など |
| ■ 日程 | (1)令和7年9月17日(水)午前10時~午後4時30分 (2)令和7年10月15日(水)午前10時~午後4時30分 (3)令和7年11月19日(水)午前10時~午後4時30分 |
| ■ 会場 | 大阪市社会福祉研修・情報センター 4階 会議室 |
| ■ 内容 | [1日目]・訪問介護サービス提供責任者に必要な介護保険制度における役割と今後のあり方について など [2日目]・スーパーバイズの視点やチームケアの必要性について [3日目]・訪問介護計画の作成について など |
| ■ 講師 | 公益社団法人 大阪介護福祉士会 |
| ■ 定員 | 20人(申込多数の場合は抽選) |
| ■ 受講料 | 9,000円 |
| ■ 問合せ先 | 大阪市社会福祉研修・情報センター (企画研修担当) 〒557-0024 大阪市西成区出城2-5-20 TEL(06)4392-8201 FAX(06)4392-8272 E-mail kensyu@shakyo-osaka.jp |






