| ■ 目的 | 社会福祉施設には、「施設の利用者への支援」にとどまらず、地域で暮らす人の自立生活を支援するために、地域住民との協働により、地域福祉を推進することが求められています。本講座では、社会福祉施設が、他施設との連携や住民・ボランティアと協働しながら地域づくりをすすめていくメリットと“具体化のヒント”を共に学び、具体的方法を考えます。 |
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| ■ 対象者 | ・大阪市内の福祉施設・事業所等に勤務し地域福祉実践へ興味や意欲がある方 ・大阪市区社会福祉協議会職員 |
| ■ 日程 | 令和7年9月 5日(金) 午前10時~午後5時 |
| ■ 会場 | 大阪市社会福祉研修・情報センター 4階 会議室 |
| ■ 内容 | ≪講義≫ ・多職種連携と地域協働の今日的意義 ・施設の社会貢献のメリット(win-winの関係) ・ボランティア受入マニュアル作りのコツ 等 ≪グループワーク≫ 個々の施設にあったボランティア受入プランや地域との関係づくりを考える 詳しくは上記PDFをご覧ください。 |
| ■ 講師 | 「ふくしと教育の実践研究所 SOLA」主宰 新崎 国広 |
| ■ 定員 | 20人(申込多数の場合は抽選) |
| ■ 受講料 | 3,000円 |
| ■ 問合せ先 | 大阪市社会福祉研修・情報センター (企画研修担当) 〒557-0024 大阪市西成区出城2-5-20 TEL(06)4392-8201 FAX(06)4392-8272 E-mail kensyu@shakyo-osaka.jp |






