| ■ 目的 | 令和7年度 社会福祉史の市民講座 「阪神・淡路大震災から30年~災害ボランティアの歩みと、災害に強い地域福祉のあり方を考える~」 大阪の社会福祉の取組みは全国に先駆けた実践が多くあります。 「社会福祉史の市民講座」は、大阪の福祉に取り組んだ先達から学び、これからの大阪の社会福祉が推進されることを目的に開催します。 |
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| ■ 対象者 | 大阪市内在住・在学・在勤の方 |
| ■ 日程 | 令和8年2月14日(土)午後2時~4時 |
| ■ 会場 | 大阪市社会福祉研修・情報センター 4階 会議室 |
| ■ 内容 | 阪神・淡路大震災から30年。 「ボランティア元年」とも呼ばれた1995年以降の災害ボランティアの歩みを振り返りながら災害時に発揮されてきた市民の力や支え合いのあり方を学びます。 「もしもの時に地域で何ができるのか」「私たち一人ひとりにできることとは何か」をともに考え、災害に強い地域福祉のあり方について理解を深めます。 |
| ■ 講師 | 社会福祉法人 大阪ボランティア協会 理事長 早瀬 昇 氏 |
| ■ 定員 | 40人(先着順) |
| ■ 受講料 | 無料 |
| ■ 問合せ先 | 大阪市社会福祉研修・情報センター (企画研修担当) 〒557-0024 大阪市西成区出城2-5-20 TEL(06)4392-8201 FAX(06)4392-8272 E-mail kensyu@shakyo-osaka.jp |






