| ■ 目的 | 高齢者が住み慣れた地域で、できる限り現在の生活を継続していくためには、個々の状態に応じたリハビリテーションを活用し、重度化を防ぐための身体機能の維持・向上が重要である。特に、要支援等の利用者が身体的な自立を意識し、効果的にサービスを利用することで重度化防止につながるよう支援する方法を学ぶ。 |
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| ■ 対象者 | 大阪市内の社会福祉関係施設・事業所に従事するケアマネジャー なおケアマネ法定外研修については大阪府下の事業所も申込可 |
| ■ 日程 | 令和8年3月16日(月)午後1時30分~4時30分 |
| ■ 会場 | 大阪市社会福祉研修・情報センター 5階 大会議室 |
| ■ 内容 | ・リハビリテーションサービス(特に通所)の概要や強み ・重度化防止、介護予防のための自立支援型ケアマネジメント |
| ■ 講師 | 介護老人保健施設さくらがわケアプランセンター 在宅部門統括主任管理者・主任介護支援専門員 林 正章 氏 リハビリ副主任・理学療法士 松元 亮二 氏 |
| ■ 定員 | 54人(うちケアマネ法定外研修6人)申込多数の場合は抽選 |
| ■ 受講料 | 1,500円 |
| ■ 問合せ先 | 大阪市社会福祉研修・情報センター (企画研修担当) 〒557-0024 大阪市西成区出城2-5-20 TEL(06)4392-8201 FAX(06)4392-8272 E-mail kensyu@shakyo-osaka.jp |
| ■ 備考 | ケアマネ法定外研修として受講希望の場合は、必ず申込時に「ケアマネ法定外研修希望」と明記してください。事前申請のみで、研修当日・受講後の受付はできません。 |






